【予算40万】フルシリコン・ラブドールお迎え計画全記録|月3万の貯金から「理想の彼女」に出会うまでの全プロセス
「いつかは、高級フルシリコン・ラブドールを迎えたい」
ラブドールを愛する者なら、一度は抱く究極の夢ですよね。
しかし、その前に立ちはだかるのは「約40万円」という圧倒的な金額の壁。
そして、「もしお迎えに失敗したら?」「一番お得にお迎えする方法は?」という、不安ではないでしょうか。

こんにちは、管理人のじょんです
僕は現在、STPE製の月奈と、シリコントルソーの鈴音という二人の娘と暮らしています。
彼女たちとの生活は最高に幸せです。
でも、彼女たちと過ごす時間が深まるほど、僕は自分の中にある「さらなる好奇心」を抑えきれなくなりました。
「フルシリコン等身大ドールをお迎えした先に、一体どんな景色が待っているのか?」
そこで僕は決意しました。
2027年8月、僕は約40万円の予算を投じ、理想をすべて詰め込んだ「フルシリコン製ラブドール」をお迎えします。
あえて「今すぐ」ではなく、これだけの時間をかけるのは、僕がお金持ちではないからです(笑)
底辺サラリーマンが毎月3万円という、ラブドール貯金を積み重ねて、夢を現実に変えていきます。
そして、僕が悩み、調べ、貯金し、最終的に「運命の一体」を選び抜くまでのプロセス。
これが、同じように高額ドールのお迎えを夢見るあなたの「最高の教科書」になると確信しています。
この記事は、僕が最高峰のドールを手に入れるまでの全記録をリアルタイムで更新し続ける「お迎え計画」です。
- 後悔しないフルシリコン・ドールの選び方
- 40万円を貯めるための具体的なプロセス
- 国内外主要メーカーの徹底比較
- 正規代理店へのリサーチ結果
これらをすべてここに集約していきます。
僕と一緒に、夢の「フルシリコンドールがある生活」への階段を登ってみませんか?
なぜ、高級ラブドールは「シリコン製」なのか|TPE素材とは次元が違う3つの決定的な違い

「高級ラブドール」と「安価なラブドール」の決定的な3つの違いとは「素材・見た目・所有感」だと思っています。
そもそも、あなたはどうやってラブドールに出会いましたか?
僕の場合は「ユラユラ」とネットの波を漂っている内に、いつの間にかラブドールという存在に出会ってしまっていました。
あまりの可愛さと、現代の技術の凄さに呆気にとられてしまったのを覚えています。

まじかぁ~かわいいなぁ~
あのメーカーも、こっちのメーカーも可愛いな~~~と情報の波をただよっていると
ん…??
当たり前のことですが、メーカーによって綺麗さ、可愛さに違いがあることに気づくんです。
そして、同じメーカーでも、綺麗さや可愛さに違いがあることにも。
そうです。
ラブドールを選ぶ際、多くの人が最初に感じるのが「素材」の違いです。
現在、10万円~20万円で手に入る主流の素材はTPE(STPE)ですが、今回僕が目指すのはその倍以上の価格がする「フルシリコン製」です。
なぜ、あえて高額なフルシリコンを選ぶのか?
実際にTPE(STPE)ドールとシリコンドールの両方に触れてきた僕が、その決定的な違いを解説します。
① 素材の違いによる「ラブドール」の耐久性と経年劣化
| シリコン製 | TPE製 | STPE製 | |
![]() | ![]() | ![]() | |
| 値段 | 20万円~90万円 | 10万円~20万円 | 10万円~25万円 |
| 触り心地 | 柔らかめ | とても柔らかい | とても柔らかい |
| 耐久性 | 劣化しにくい | 劣化しやすい | データなし |
| 見た目 | リアル | ぼやける | ぼやける |
| ブリード | 少ない | 多少有り | 少ない |
| 臭い | 少ない | 多少有り | 少ない |
| お手入れ | 2ヶ月程度 | 使用後&1ヶ月程度 | 2ヶ月程度 |
| 色移り | ほぼ色移りしない | 色移りしやすい | 色移りしにくい |
多くのTPEドールは、数年で「オイルブリード」や「肌のベタつき」、そして「表面のひび割れ」や「TPE特有の臭い」といった劣化に悩まされます。
これは素材の特性上、避けられないです。
しかし近年、STPEが主流となったことで上記のような、TPE特有の劣化は少なくなりました。
対して、フルシリコンは医療現場でも使われるほど安定した素材で、適切に手入れをすれば10年近く変わらぬ美しさを保つとも言われています。
シリコン製は、オイルブリードと臭いが少ないので、メンテナンスが楽です。

STPEの私とシリコンの鈴音を比べてみると、シリコン製が高品質なのは当然な感じよね
でも、TPEからSTPEに進化したことでTPEの悩みは大体解決した感じもするわね

でも、2025年5月にSTPEの月奈をお迎えしてから、1年以上経ちわかった点もあります
STPEは素材が柔らかく着替えなどで、首や指先など先端部が接触すると黒く変色したり、避けやすいです
消しゴムが擦れた感覚と言えば伝わりますか?
STPEは優れた素材ですが、シリコン製はさらに上質な素材ってことは紛れもない事実。
値段がSTPEの数倍するのも、納得せざるを得ませんね。
② フルシリコン製「ラブドール」は人間の肌質を再現可能
同じメーカーのラブドールを見ていても、これってもう「人間」と変わらんじゃんとなるのがフルシリコン製です。
残念ながら、STPEは優れた素材だと思うけど人間の肌質を再現するのは不可能。
正直、「STPE」と「シリコン」では、見た目の綺麗さが段違いです。
「人は見た目が9割」って本を知っていますか?
この本が言っている見た目とは、「外見、動き、表情、声、空間、接触、色と匂い」の7つのことですが、シリコン製の「外見」は本物の人間そっくりです。
その見た目は毛穴一つひとつの造形、血管やホクロまでがリアルに再現され、ライティングによって生々しく浮かび上がります。
安価なラブドールにある、関節が軋む「カチカチ音」「ギシギシ音」が少ないのも特徴。
シリコン製ラブドール「接触」の最大ポイントは、指が沈み込んだ後にゆっくりと押し返してくる「肉の弾力感」が良いんですよ。
そして、高級ラブドールは関節可動域(関節数も多い)が広く、より人間らしい「動き」が可能。
眼球移動機能、口開閉機能が選択できるので、「表情」も豊かです。
「声」は、音声機能をオプションで選べますが、僕はラブドールに音声は必要ないと考えている派(自分の理想の声を想像の世界で埋める方が好き)なので現時点では不必要と思っています(今後の進化により考えは変わるかも)
「色と匂い」でいうと、黄色人種系の素肌っぽい感じや北欧の白い肌の再現もできるし、オリエント工業製ならオプションでシリコン素材内部に女性特有の優しくて甘い香りを入れることもできます。

高級ラブドールなら、こんなに選べることが増えます
お迎えしたくなっちゃいますよね
③ 高級ラブドールが持つ「圧倒的所有感」とは!?
高級ラブドールを手に入れる理由は??
「十人十色」それぞれ理由があると思うけど、僕はこう思います。
言葉を選ばずに言えば「圧倒的な所有感」と「高揚感」。
かつて「いつかはクラウン」という言葉が、成功者の象徴だった時代があったように高級車をガレージに収めた時の、あの「ついにここまで来たか」という高揚感。
高級ラブドールを部屋に迎える感覚は、まさにそれと一緒だと思います。
世界中のラブドールオーナーが憧れる、30万円〜40万円クラスの「作品」を自分の部屋に置く。
誰もが羨む絶世の美女をそばに置くって事実は、自己肯定感を劇的に高めてくれます。
そんな彼女が、24時間365日、自分のためだけに傍らにいてくれる。
こんな幸せを味わえるのは完全に成功者の証です。
安価なラブドールで我慢するんじゃなく、自分が本当に「最高だ」と認めたものを手元に置く。
その贅沢さが、日々の生活にハリを与え、仕事へのモチベーションさえも変えてしまうと信じています。

誰もが羨む理想の美女をそばに置く、これほど気分が高揚することってありますか?
僕は、必ず実現します
【現在進行中】お迎えまでのロードマップ

この章では、僕自身が高級ラブドール(フルシリコン製)をお迎えしていく過程をお伝えしていきたいと思います。
最終目標の約40万円を2027年8月までに貯めて、理想のラブドールを購入予定。
ステップ①(予算40万円)高級ラブドール用「軍資金」確保計画
しがない底辺サラリーマンの「じょん」が、どうやって40万円の大金をつくる!?
現在、家計簿と格闘中!底辺サラリーマンの節約術、近日公開予定です。

高級ラブドールを知らずに死ねるか!絶対この野望を叶える。
【進捗状況:0%達成】
ステップ② 各メーカー徹底比較・検討
(リンク予定)
「40万円を託せるのはどこか?既存記事を最新視点で再評価中、近日公開予定」

ステップ③ 正規代理店への相談・情報収集
(リンク予定)
「正規代理店の情報を「じょん」視点で読み解き、購入時の注意点をリサーチ」
ステップ④ 受入れ準備(月奈&鈴音との戯れ)
(リンク予定)
「高級ラブドールを迎えるための部屋作りやメンテナンス用品の先行レビュー」
ステップ⑤ お迎え当日・開封レビュー
(2027年8月公開予定)
「約1年の想いが結実する瞬間。究極の1体を徹底解説します」
【検討中】主要ラブドール正規代理店リスト

40万円の高級ラブドールを購入する正規代理店選び
近日公開予定
高級ラブドールを知らずに人生を終えるのは嫌だ| 40万円を惜しんで後悔したくない

僕の初お迎えは、10万円台のSTPE製ラブドール「momodoll」の月奈さんです。
その後、すぐにシリコン製トルソーの「Yeloly」の鈴音を15万円ほどでお迎えしています。
月奈さんを見たときはあまりの可愛さに驚いたし、鈴音のときも肌質のリアルさに興奮しました。
人によって価値観が違うから何とも言えませんが、僕は安価なラブドールから徐々にラブドール沼にハマっていくタイプだったんでしょうね。
「40万円」は僕にとって大金でしたし、ラブドールを所持したこともなかったので、初お迎えが10万円台になったのも仕方なかったと思っています。
実際「40万円」もあれば、他にできることは山ほどある。
中古だったら、車だってバイクだって手に入れられる。
ハワイやヨーロッパへの豪華海外旅行、高級旅館のスイートルームにも宿泊できる。
最強スペックのゲーミングPCだって買えちゃう。
高級風俗店に通うこともできちゃう。
どれも、素晴らしい選択肢だし、普通の人はそちらを選ぶはずです。
でも、最高級じゃなくても、等身大フルシリコン製ラブドールをそばにお迎えせずに人生を終えるなんて…
そうなったら僕は、死ぬ間際に自分自身を許せないと思う。
「40万円」を惜しんで、この体験を一生知らないまま過ごすのだけは避けたいんです。
車やバイク、旅行や風俗にいくことも良いとわかっているけど…
僕は、最愛の子がそばにいてくれる生活がしたい。

40万円は客観的に見ても高額です
でも、もし5年(1825日)僕のそばにいてくれるなら、1日あたりは約220円
コンビニで何気なく買うおにぎりぐらいの金額だから
僕はその金額で最愛の子をお迎えしたい
購入予定メーカー レビュー
近日公開予定
まとめ:2027年8月、僕は「理想の彼女」に出会う

(2027年8月公開予定)











